ソフトヘルスからソープまで、昔ながらの風俗街を形成する川崎風俗事情。

世の男は風俗が大好き

男はいくつになっても風俗を好むものです。特に、デリヘルには興味津々です。
友人の中にもデリヘルを専門にアタックしているのですが人がいます。
何でも醍醐味は、ホテルに呼んで密室の中での絶頂に達するのがいいようで、週に1度は戯れているとのことでした。

彼は仕事の関係上、地方に出張で行くことが多いのですが、行く先々で刺激的な夜を楽しんでいると言っていました。特に楽しめるのが、30代~40代はじめの熟女系・人妻系だそうです。何故かというと若い人よりも人生経験が豊富でコミュニケーションが楽しいことと、なんと言っても夜のテクニックが最高なのだと。

一度、ハマると病みつきになっていくようです。但し、色々な出会いもあります。
底抜けに明るい女性もいれば、黙っていてもセクシーさでは言葉では表現できない程の妖艶さを醸し出している人など様々のようです。

その中で、一番記憶に残っていた人は東北の女性だということです。
彼女は秋田出身だったらしいのですが、さすが東北美人という言葉があるように肌は限りなく白くて滑らか。ましてや、スタイルも抜群で張り出したバストと腰のくびれを見たら興奮しない男性はいないと思える程だったそうです。そんな女性ですからホテルの部屋に入るなり体も心も燃え尽きてしまうのは仕方ないのかもしれません。

デリヘルの奥深いところは、そんな相手と出会えることかもしれません。
だからこそ、行く場所場所で色々なタイプのデリヘル嬢に会えるのが楽しみなのでしょう。